奴隷社会
主権
- 国家は 物語を 作る 宇宙という 物語 歴史という 物語 伝統という 物語 安全という 物語 文化という 物語 公共という 物語 そして その 物語に 国民の 金を 流す 国民は 金を 取られる でも その金が どこに 流れたかは 追えません 国民の 金を 国民が 追えない なら それは 主権では ありません 主権は 国民に あるって 教科書の 中だけじゃ ないすからね 憲法に 書かれて ますからね 主権は 国民なんですよ 皆さん それをね 大忘れに 忘れて 高級 官僚とか 政治家に 主権が あるかの ような あるいは 大企業に 主権が あるかのように 思ってます けれども 国民 一人一人に 主権あります からね 糞ふざけんな っていうこと めちゃくちゃ やられてる わけで 国民主権 とは 投票日に 紙を 一枚 入れる ことでは ありません 国民主権 とは 自分たちから 取られた 金が 誰に いくら 何の 根拠で どんな 成果に 対して 払われたのか 国民が 追跡 できる ことです 追跡 できない 拒否 できない 検証 できない それなのに 強制的に 取られる それはもう 主権では ありません そりゃ そうでしょう ざけんな っていう話 じゃないすか 税を 取るなら 金の 流れを 全部 見せやがれ でしょ 金 取ってんだから 当たり前の話 宇宙も 歴史も 伝統も 安全も 文化も 公共も 監査から 逃げるための 看板では ありません 監査から 逃げるための 看板に なってるんですよ そういうものは
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