歴史捏造
太閤検地
- 壬申戸籍 明治かな 江戸後期かな 日本で 初めての 戸籍 ですよね それ 以前は ないと それ以前 っていうのは 1800年 中期 以前の 戸籍情報は 太閤検地が あった はずなのに ない ですよね 太閤 検地 っていうさ ストーリーは あるけれども 成果が 残っていない 時点で もう 終わりじゃ ないですか 一体 幕府って 何だった ですか っていう 話じゃない ですか 太閤検地 やりましたぜ っていうのが 教科書に うわっと 出てくる わけでしょ その一方で 日本中をね 支配していた 太閤秀吉が 太閤秀吉が 検地を やれ 言った その 基本となる 検地の 書類が 捏造可能な 分量しか ないわけじゃ ないですか だから 普通に 考えればね その頃からね 要するに 中央 集権的な 日本の 幕府 とか 朝廷 みたいなね 組織が あって そいつらが 国を 統一するんだ っていう風に 戦いを 行ってね 政権を 奪取 するような ことを やっていた のであれば 当然 アドミニ ストレーション 行政 部分でも その痕跡 残ってないと ダメ なんですよ 太閤検地 なんて もう 分かりやすい 話じゃない ですか だから 太閤検地の ものすごい 書類の 束 っていうのはね 豊臣の アドミニ ストレーションで 管理 されて いなければ ならない 管理 されていた 伝統 っていうのは 家康の 幕府に 引き継がれる べきで それこそが 権力の 伝授じゃ ないですか 何それ 太閤検地 やりました 何年に やりました まで 言っといて 各地で やりました っていう 目録とかね オリジナルの 文書が ないんでしょう それで 何 あった 言ってさ もう その自体で 非科学な わけですよ つまりですね 科学とか 言って 歴史を やっている 奴 っていうのは 早い話 明治頃に アカデミズムが 生まれたわけ ですから その時に 作った ストーリーを ただ リライト している だけ ってね リライトして それで 研究者とか 言って 加えてさ それに 合わせた 証拠を 捏造 しちゃって いるわけでしょ ちょくちょく 出てくる じゃない ですか 戦国 時代の 明智 光秀の 手紙が 民家から 出てきました とかさ ざけんな ちゅう話じゃ ないすか 出てきて 何で 承認 してんの 話じゃないすか 絶対に 必要なのは それが 捏造 文書なのか 本物なのか っていうのを しっかりと 検査する 監査する システム じゃない ですか 何か 出てきた つったら すごいね ありましたねで 終わる わけでしょう それがまさに 官僚 機能じゃ ないですか それを ちゃんと 検査する 仕組みが あったら 当然 それ っていうのは 表に 出ててなきゃ 何か 分かんないさ 考古学 学会とかさ 奈良の ナントカが やってます とかさ 権威で その 裏付け するもんじゃ ないんですよ それは 正しい 承認 プロセスで しっかりと やらなきゃ いけない でも それが 一部の 意味の 分からんね 捏造 していると しか 思えない 歴史の 権威たちが 勝手に やっている 話で そんなものをね NHKだ 民放だ っていうんで ニュースに 出てきてさ インターネットで 出てきて すごいね とか言って 終わらせてる わけだから この 我々ね 一般民衆 ってのは その時点で バカ ばっか なんすよ 我々も あいつらも もう 滅茶苦茶 滅茶苦茶 滅茶苦茶 ですよ どうすんの っていうね
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