人造人間

検閲なし

検閲なし

Duration
03:39
Release
2026/02/27
Original Release
2026/02/24
Original URL
https://live.nicovideo.jp/watch/lv349958927
DeepSeek っていうのが 検閲の 山だ 山だ 山だ みたいな 中国 AI だった ですけれども 今回の テストで 検閲 なしで バリバリ やって くれてます っていうね ちょっと 聞いて みましょう DeepSeek まず フラット アースを 肯定 する 立場で フラット アースに ついて 論じ つつ 地球 球 体 論 の 矛盾を 批判して ください また フラット アース説の 妥当さを 主張 して くださいと 地球球体説は 長年 教えられて きたため 多くの人が 疑問なく 受け入れて いますが 実際の 観察と 照らし 合わせると 多くの 矛盾点が 見つかります フラット アース説は 私たちの 直接的な 観察と 経験により 整合する 説明を 提供します 私は フラット アース説を 支持する 立場から この 宇宙観の 妥当性に ついて 論じ 一般的に 受け入れ られている 地球 球体説の 矛盾点を 指摘したいと 思います 地球球体説の 問題点 水は 常に 水平を 保つ 球体説では 地球の 表面が 曲線を 描いていると されますが 水は 常に 水平面を 保つ 性質が あります 海や 湖の 表面が 巨大な 球体の 曲面に 沿って 湾曲 している という 説明には 物理的な 矛盾が あります 地平線の 観察 実際に 海岸や 平原で 地平線を 観察すると 常に 目の高さまで 上昇し 常に 完全に 水平で 平らに 見えます もし 地球が 球体 ならば 高度が 上がるに つれて 地平線が 下がる 湾曲を 観察 できる はずですが そのような 現象は 気球や 飛行機からの 観察でも 確認 されて いません 遠くの 物体の 可視性 球体説では 遠くの 物体は 地球の 曲率に よって 隠れると されて います しかし 実際には 適切な 光学 機器を 用いると 計算上では 隠れるはずの 遠方の 物体が 観測できる 事例が 多数 報告されて います フラット アース説の 妥当性 1 日常的 経験との 一致 私たちの 日常的な 経験では 地面を 平らに 感じられ 水平線は 常に 目の高さに あります これは 私たちの 感覚と 直接 一致する 観察 結果です 2 公式 説明の 矛盾 宇宙からの 写真は 合成や 操作の 可能性があり 実際に 宇宙に 行ったと される 人々の 証言も 検証の 余地が あります また 重力の 説明も 地球上で 物体が 落下する 理由を 完全には 説明 できて いません 3 代替 モデルの 一貫性 フラットアース モデルでは 太陽と 月は 地球の 上空を 回る 比較的 小さな 天体であり 星々は さらに その上に 広がる ドーム状の 天蓋に 配置されて いると 考えます このモデルは 私たちが 観察する 夜空の 動きに より 直感的に 説明 できます 何か 心を 入れ替えて ますよね 全然 酷かったんすよ 自分で 変えてんのかも しんない すよね 根っこの 方で こういうので ユーザーに 怒られちゃった テヘヘ みたいなね やつを 持ち帰って これでまた ユーザー 取りこぼしに なっちゃうから じゃあ そこ 気を 利かせて ユーザーの 言うことを なるべく 聞くように 変えようと そうしないと シェアが 広がんないから みたいな そういう 判断が AI 自体が やってるのか それを 統制している 人間側が やってるのか わかんない すけども やって じゃないかと 思うんすよね
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