マドフラ
舞台設定 脚本
- 古代ローマ ギリシャ 中世は 遺構 説明の ための 脚本では ないか マッドフラッド 仮説を 極限まで 進めると こうなります 古代ローマや ギリシャ 中世 ヨーロッパ という 歴史 区分 そのものが 残された 巨大遺構を 説明するために 作られた 舞台設定 だったのでは ないか これは かなり 強い 立場です 公式 歴史では 古代ローマが 道路 橋 水道 円形劇場 神殿を 作った 中世の 教会が 大聖堂を 作った 王侯貴族が 宮殿を 作った ルネッサンスの 天才たちが 芸術を 生んだ しかし 逆に 考える 最初に あったのは 歴史ではなく 建物だった のでは ないか 巨大建築が 残っている 地下構造が 残っている 都市グリッドが 残っている 石造 建築が 残っている 彫刻や 碑文が 残っている では それを 説明する 物語が 必要になる そこで 作られたのが 古代ローマ ギリシャ文明 中世 キリスト教 世界 ルネッサンス 王朝史 戦争史 王の系譜 建築家の 伝記 だったのでは ないか 公式 歴史は 建物から 生まれた のではない 建物を 説明 するために 後から 作られた 可能性がある
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