人造人間
監督
- 皆さんに とっても AIで 書くって どうなの っていうのは 思われると 思うし 私も 結構 長いこと AIで 書かせる みたいな 感じで やってた ですけれども 正しい やり方ですわ 言っちゃ なんですけど 要するにね どういう ことか っていうと 調査して 情報を 集めてきて それを どうやって 面白く 見せるか っていう 監督の 側に 私が 立ってる わけですよね 結局 それは テーマの 選定から 最終的な 決断に 至るまで 人間がね 私が やんなきゃ いけない ことなんで そんな 単純な 話じゃない ことなんすよ AIに ゴースト ライターを してもらう っていう そういう 単純な 話には ならない ですよね 結局 こちらが 投下する エネルギーに 対して どんだけ できてくるかな みたいなね ことに なっちゃうと だから 翻訳も 基本 今 AIに 任せられる レベルの ものが 出るんで 出ますけど あれなんすよ 自分がね 翻訳で ギリギリに やっていた ぐらいの レベルまで 結局 手間を かけちゃう わけですよ 自分が 投下できる 集中力と 労働力 っていうのが 結局 一緒なんで まるで 暇つぶしを するように して 労働力が 増えていく わけですよね 結局 それって 結局 より 高度な 仕事を してる っていう ことに なるんすよね だからね よく 言われてる じゃないすか AIが 普及すると 頭が 悪くなる みたいなね 全然 そんな 感じが しなくて むしろね 賢く なるだろうと どう考えてもね 複雑な ことを やる っていう ところで それはね 良い ことだと 思うんすよ
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